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揃い踏み

3dlens

こんな感じで各フォーマットに対応してます。52mm径のPLフィルターなどの回転する枠を使っていて、先端に各種コンバージョンレンズなどをねじ込むことが出来ます。

ちなみに、この3Dレンズ揃い踏みを撮影したカメラは3D対応ではないという罠。加えて接写も苦手(^^;

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コメント

撮影距離による左右画像の分離度合いの変化を見ると、フローティングやインナーフォーカスでの焦点距離の変動は、決してリニアではないと感じます。手持ちのレンズとの組み合わせでは、3Dレンズとの間にヘリコイドをかます程の長さの余裕が辛いところです。そこで、フィルターからガラスを取り去ったリングを用意して、撮影距離に応じて撮影レンズと3Dレンズとの間隔を変えて対処しています。

投稿: もへ | 2010年4月21日 (水) 19時41分

ちなみに撮影範囲は、フルサイズの135mmレンズにステレオアダプターを付けて二分したような感じ。つまり200mmレンズの縦構図に近いです。

画角は狭いですが、無限遠からレンズ先端1cm位まで撮影可能です。

投稿: もへ | 2010年4月27日 (火) 04時41分

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